Wrangler

Wrangler JL 大好評販売中!

1941年の誕生以来、その歴史を培ってきた一台が、新たな進化を遂げました。
伝統を受け継ぎながらモダンに生まれ変わったエクステリアと、Wrangler史上最強の4×4性能を纏い、11年ぶりに生まれ変わったWranglerを是非当店で体感してください。

環境性能を考慮したモダンなデザイン

型式JLと呼ばれる新型ラングラー。エクステリアデザインは、一目見てラングラーとわかるデザイン。旧型と比べると全体的に若干丸みを帯びた印象です。このデザインはモダンなイメージを作るためだけではなく、空気抵抗の減少に貢献しています。また、環境性能を向上させるため各部に軽量化を施し、ドアやヒンジ、ボンネットヤフェンダーなどに高張力アルミを仕様。結果旧型ラングラーから約90kgの軽量化を達成しています。

悪路走破性能と高効率エンジン

ボディはラダーフレームのシャシーに前後リジッドアクスルサスペンションで、旧型ラングラーと同じ設計で、最低地上高は277mm、渡河水深は760mmとなります。
エンジンは旧型ラングラーの3600cc V6エンジンを踏襲、最高出力285馬力、最大トルクは353Nm、アイドリングストップ機能が追加されます。
また、2000cc直4ターボにマイルドハイブリッドシステムを組み合わせ、最高出力270馬力、最大トルクは400Nmとなる新開発エンジンも設定されています。さらに2019年にはディーゼルエンジンを、2020年にはプラグインハイブリッドも追加されると、正式にアナンスされています。

より洗練されたインテリア

エクステリア以上に、如実に変化を見て取れるのがインテリアです。
ラングラーらしい無骨でシンプルなイメージはそのままに、よりモダンに高級感のあるデザインにブラッシュアップされました。
タッチパネルのスクリーンモニターがあり、アップルカープレイやアンドロイドオートに対応しています。

最新「Uconnect」

今や生活必需のスマホとクルマを接続可能にするのがJeepの最新バージョン「Uconnect(ユー・コネクト)」です。「Apple Car Play」や「Android Auto」との連携により、スマホ機能である通話、地図の閲覧、音楽を聞く、メッセージ送信などのコントロールが可能となります。
例えば、iphoneでsiriに「近くのおしゃれなカフェ」と話しかけて、そのままナビで移動。という便利な使い方も可能となります。